Q1.朝、昼、夜、食前、食後、いつ飲むのが効果的でしょうか?
Q2.カプセルはどんな素材でできているのでしょうか?
Q3.病院の薬を飲んでいますが、一緒に飲んでも大丈夫でしょうか?
Q4.カプセルから出して飲んでもよいでしょうか?
Q5.「中国四大名酢」のなかでも、老陳醋をえらんだのは何故でしょうか?
Q6.中国で作られていますが、安全性や衛生面は大丈夫でしょうか?
Q7.ときどきカプセルの色に差がでるのは何故でしょうか?
Q8.毎日続けて飲んだほうがいいでしょうか?
▲トップへ戻る
「香熟老陳醋」は栄養補助食品ですから、薬のように決まりはありません。いつでも安心してお飲みください。ただし、胃腸の弱い方は食後をおすすめしています。飲み忘れたりせず、習慣にできるように、朝食後や夕食後に、または入浴後などと生活の節目を目安にお飲みになってはいかがでしょう。 1日に2粒を目安にたっぷりのお水か白湯でお飲みください。
▲トップへ戻る
天然の原料を使ったグリセリンとゼラチンでできています。
グリセリンはショ糖を原料に糖類発酵して作られたもので、ゼラチンは天然のタンパク質から作られたもの。
どちらも食品として安心してお摂りいただけます。
▲トップへ戻る
「香熟老陳醋」は薬ではありませんので、一緒に飲まれても大丈夫です。
もし、気になる場合は薬を処方された医院や薬局にお問い合わせください。
▲トップへ戻る
「香熟老陳醋」は天然の老陳醋を、飲みやすいようにカプセルにしたものです。
もちろんカプセルから出してお飲みいただけます。
本物のお酢の風味をお確かめください。
▲トップへ戻る
原料・歴史・作り方を吟味して月刊『茶の間』は老陳醋を選びました。
老陳醋は雑穀のコウリャンを原料にしています。
コウリャンには雑穀ならではのミネラルや食物繊維が含まれるほか、
年に一度しか収穫できないため、作物の栄養分が豊富です。
また、老陳醋の産地山西省太原はお酢の発祥地でもあり、お酢の歴史が長いことがあげられます。
さらに、お酢の熟成期間がほかに比べて長く、アミノ酸をたっぷり生みだしているからです。
▲トップへ戻る
「香熟老陳醋」の原料である老陳醋を作っているのは、お酢の発祥の地である山西省太原です。
約4500年前から酢作りが盛んに行われていたところで、その伝統の製法を守っています。
一方では最新技術を取り入れ、衛生管理を徹底しています。
月刊『茶の間』のスタッフが何度も足を運び、信頼できる工場と契約しています。
原料のコウリャンも契約農家のもとで農薬を使わずに栽培されています。
▲トップへ戻る
自然素材のお酢を素材にしたカプセルですから、
ときどき色に差が生じる場合があります。
品質に問題はありません。安心してお飲みください。
▲トップへ戻る
不足しがちなアミノ酸を補うものですから、毎日続けることが一番です。
「香熟老陳醋」は飲みやすいカプセルですから、無理なく続けることができます。
株式会社 宇治田原製茶場
Copyright (C) 2000-2006 Ujitawara-Seichajyo Co.,Ltd.