茶の間 株式会社 宇治田原製茶場

日本初「酒粕ほうじ茶」発売を開始

「酒粕ほうじ茶」は、酒粕とほうじ茶をコラボレーションさせた日本で初めてのお茶です。弊社茶師とお客様との会話の中で、「体の芯から温まるお茶が飲みたい」という言葉からヒントを得て、体が温まり季節感も感じてもらえるようなお茶を作りたいという想いで商品化したものです。酒粕は、本場・京都伏見の「黄桜」の酒粕を使用し、茶葉は、上品なお酒の香りを引き立たせるため、ほうじ茶の “一番茶葉”を使用しています。また、火入れ方法も、香ばしさを出す「深炒り」と、深い味わいを引き出す「浅炒り」の2種類をブレンドし、これまでにない味わいのお茶を実現しました。

プレゼント

◆ プレゼント内容

酒粕ほうじ茶20袋(各袋4g入)(1,000円・税込)
100名様にプレゼントいたします。

◆ 応募方法 おハガキでご応募ください。

①郵便番号、ご住所
②お名前
③年齢
④職業
⑤お電話番号

◆ 応募先

〒610-0281
京都府綴喜郡宇治田原町郷之口(※住所略可)
株式会社宇治田原製茶場「酒粕ほうじ茶」係 

◆ 応募締切

2012年2月14日(火)当日消印有効

◆ 当選発表

厳正なる抽選の上、
当選者様への商品の発送をもって換えさせていただきます。

商品概要

◆ 商品名

酒粕ほうじ茶

◆ 内容量

4g×20パック(ティーバッグ)

◆価格

1,000円(税込)

◆ 発売日

2011年12月26日(月)
宇治田原製茶場 通販WEBサイト「月刊茶の間」(URL:http://www.chanoma.co.jp/)にて販売

◆ 商品特長

「酒粕ほうじ茶」は、甘酒とほうじ茶をコラボレーションさせた日本で初めてのお茶で、 これからの寒い季節に身体を温めてもらえればという思いで商品化したものです。 酒粕は、本場京都伏見の「黄桜」の酒粕を使用し、茶葉に関しては、上品なお酒の香りを引き立たせるため、ほうじ茶は “一番茶葉”を使用しています。また、火入れ方法も、香ばしさを出す「深炒り」と、深い味わいを引き出す「浅炒り」の2種類をブレンドし、これまでにない不思議な味わいのお茶を実現しました。

◆ 開発の意図

宇治田原製茶場の玄関ホール前には、地元宇治田原町を中心に毎日お客様がご来館されますが、弊社代表であり茶師の安井徳昭は、そんなお客様との日々の会話の中で、「身体の芯から温まるお茶が飲みたい」という要望が多い事に着目し、身体が温まりなおかつ季節感を感じていただける本商品を開発しました。
安井は、「お茶を通じて、皆様に幸せと健康を運びたい」という想いから、毎日のお客様とのコミュニケーションの中から、お客様が求める「お茶」の新商品開発のヒントを常に探しています。

◆ 一般の方からの問合せ先

株式会社宇治田原製茶場 TEL:0774-99-8111